人生で起きること全般をMarkdownとGitHubで管理
コードをGitで管理するように、人生の記録もMarkdownとIssueで管理する
参考:「githubで人生を管理する」
同じ端末から使えるが、書く場所と見る場所は別サービス。
ただし、実際に使うと気になることが出てきた。
同じLife2Repoを扱うのに、書く体験と見る体験が分断されている。
チャットの中で「見て、そのまま直す」ができない
書く場所と見る場所を、一つのチャット体験にまとめたい。
データごとの画面を作らず、チャット内で見て、そのまま編集したい。
OpenUIは、Generative UIを実装するためのOSSフレームワーク。 AIの出力を、グラフやフォームなどの操作できるUIとして描画する。
OpenUI公式ドキュメント
過去に飲んだワインを、チャットからUIで扱う。
見る → 操作する → データへ反映する、を一つの体験に。
OpenUIはAction・フォーム状態・Mutation・Query再取得に対応 — 公式ドキュメント
ご清聴ありがとうございまいした